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2018年01月23日

Kawasaki Ninja400 納車整備中・・


Ninja400KRT
2018年の今年1発目のマシンは
カサワキのNinja400に決まりましたドコモポイント

初の黄緑バイクというか
今までライムグリーンは避けて生きてきましたが

ブラックだと3月の納車になると言われたので
泣く泣くKRT Editionのライムグリーンにしましたがく〜(落胆した顔)

ちなみにNinja250では
そもそもブラックの色設定がないんですよがく〜(落胆した顔)

あと250には結構イケてるレッドの設定あって
400にも同じ設定があるのではないかと見てみると

「あ、400にも同じカラーあんじゃん!ドコモポイント」っと一瞬思うのですが

よ〜く見てみるとオレンジなんですよがく〜(落胆した顔)

はあああ?ドコモポイントでしょ・・

F1のマクラーレンホンダでも
去年のオレンジカラーは奇抜だの変だの言われていたのに
学習して欲しいわドコモ提供

オレンジが好きなのはオランダ人だけだろがい!ドコモポイント
(偏見です犬

カワサキのカラーのチョイスがおかしい問題は
とりあえず置いといて・・ドコモ提供

2018年2月1日に同時に発売されるNinja250とは
間違い探しが出来そうなくらい見た目が同じなんですが

今回はあまり迷わず400ccの方を選べましたドコモ提供

出来るだけ車体が軽くて
出来るだけ排気量の大きなエンジンというのを考えると

今回の新型ニンジャでは
250ccと400ccではわずか1Kgの重さしか変わらないし

価格の差も7万6000円程度なので
社外品マフラー1本分くらいの価格差ですよドコモ提供

250ccに7万円分のチューンをしたとしても
ノーマルの400ccの足元にも及ばないだろうという事で
400ccのニンジャを選びましたドコモポイント

今回の新型Ninja400の最大のウリは
やっぱり167Kgという250ccクラス並の
車体重量の軽さだと思いますドコモポイント

ニンジャ400メーター
Ninja250に注目してみると実は
排気量あたりのエンジン出力では250ccの方が高く

400ccでは12,000回転までしか回りませんが
250ccでは13,500回転まで回せますドコモポイント

つまりブン回した時の爽快感は
250ccの方が高いと思いますドコモポイント

今回は完全にホンダのCBRを意識したスペックになっていて
CBR400Rの46PSに対して
新型のニンジャ400は48PSと少しだけ上回っていたり・・ドコモ提供

250ccでは、CBR250RRの38PSに対して
新型のニンジャ250は37PSとわずかに及びませんが

CBR250RR(ABS)と新型Ninja250(ABS標準装備)の価格差が
約18万円ほどあるので
1PSくらいなら全く気にならないですよねドコモポイント

なので今回の新型Ninja250は
前のモデルより10万円ほど価格が上がったので
一瞬、引いてしまいますが

バカ高いCBR250RRと比べる事で
むしろお得感すら感じる仕様になっているのですドコモポイント




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