シモケンサイズに戻る

2017年12月14日

第10回大阪モーターショー ホンダブースにて

スポンサードリンク



rc213v-20171212.jpg
バイクのメインとなるショーは
毎年春に開催されているモーターサイクルショーなので

特に大阪のモーターショーではおまけ程度にしか
バイクは展示されていませんが
ちょこっと見ていきたいと思いますドコモポイント

モンキー125
Monkey 125
たぶんこれが先陣を切って
真っ先に発売されると思われますが

エンジンはたぶんグロムと同じなので
グロムのクラシック版という感じでしょうかドコモ提供

シートやリアサスペンションからして
グロムよりも乗り心地が良さそうですねドコモポイント

オンロードよりも未舗装の林道を
これで走ってみたいですねドコモポイント

個人的には燃料タンクの容量が気になっていますが
ちっこいセローみたいな感じで乗れれば欲しいですねドコモポイント

SuperCub-C125
Super Cub C125
LEDヘッドライトやABSを装備した最高級のカブですドコモポイント

排ガス規制等の問題でカブも125ccに移行する訳ですねドコモ提供

CB1000R
CB1000R
CBR1000RRのエンジンを使っているので
R1のエンジンを使ったヤマハの
MT-10のライバルになるバイクですねドコモポイント

MT-10は完全に未来なデザインですが
CB1000Rはネオクラシックといった感じですねドコモポイント

個人的にはこれをそのまま小さくした
CB250RとCB125Rに期待していますドコモポイント

PCX-ELECTRIC
PCX ELECTRIC
個人的には2018年で一番注目している
100%電動のPCXですよドコモポイント

やっと使える電動バイクが発売される訳ですよドコモポイント

今までの電動バイクは所詮50ccクラスですからねドコモ提供

PCXとして発売するので当然
125ccクラスの出力を持ったモーターを搭載しているので

時速100Km/hは余裕で出せる
動力性能を持っていると思われますドコモポイント

当然、問題となるのは航続距離で
出来れば100Kmくらいは走って欲しいですねドコモポイント

ぶっ飛ばして走ると3分の1くらいの航続距離に
なるでしょうからね・・ドコモ提供

航続距離の問題からツーリングは出来そうにないですが
通勤最速マシンの座はこのPCXで決まりですねドコモポイント

PCX-HYBRID
PCX HYBRID
PCX ELECTRICの航続距離の問題で手が出せない人は
こっちのハイブリッドモデルになりますねドコモポイント

ちなみにガソリンモデルも発売されるので
PCXは3タイプ選べる事になりますドコモポイント

そもそも125ccは燃費が良いので
ハイブリッドと素のガソリン車で
どのくらい燃費が違うのかが気になりますねドコモポイント

pcx-hybrid-electric
後ろから見るとEVのPCXにはマフラーが無いので
HYBRIDとの違いがよく分かりますねドコモポイント

リアフェンダーのデザインもわざわざ変えていて
差別化していますドコモポイント

以上で〜すドコモポイント

2018年のホンダは125ccクラスのラインナップが
かなり分厚くなりそうですねドコモポイント




シモケンサイズに戻る
<< 2018年02月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      
車種
検索ボックス
 
過去ログ
Powered by さくらのブログ