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2018年11月07日

Ninja400のフェンダーレスとかチェーンとか


Ninja400
Ninja400のフェンダーレスとかチェーンの作業を
とっくに載せたもんだと思い込んでいたようで
全くやっていなかった事に愕然としたがく〜(落胆した顔)

もう人間一人が出来る作業量の限界に来ているようですがく〜(落胆した顔)

バイクの数を一気に減らしたろうかい!ドコモポイント

って思っていたら丁度のタイミングで
カワサキのZX-6Rが国内仕様で12月に発売される!ドコモポイント

国内仕様でフルパワーというのが
嬉しすぎて胸が熱ってしまいますドコモポイント

スズキの隼が国内仕様のフルパワーで発売された時は
これを機に生粋の国内仕様として当たり前のように
200PS前後のバイクが買える時代が来るかもと思っていたらドコモポイント

CBR1000RRやGSX-R1000Rがデチューンされずに発売されたので
ほら見てみい!ドコモポイント
って思ったけど

今回のZX-6Rも切り込み隊長的な感じで
他メーカーを刺激して欲しいと思うドコモポイント

価格も130万円ちょいなので
今は販売していない600cc唯一の国内仕様のSSだった
CBR600RRのABSモデルとほぼ同じ値段ですよドコモポイント

フルパワーでクイックシフターが付いて
CBR600RRと同じ値段ならむしろ安いですよ!ドコモポイント

でもCBR600RRには標準装備されているステアリングダンパーは
別途6万円でオプション扱いですねドコモポイント

以前は600ccと1000ccのSSって
価格がそんなに変わらなかったので・・ドコモ提供

あえて600ccを選ぶ理由は主にデザインとか
15000回転までブン回したいみたいな
変態的な理由だった訳ですが・・ドコモ提供

昨今のバチボコに電子制御化された1000ccのSSは
一気に200万円オーバーの価格になった訳ですわドコモ提供

でも今回のZX-6Rの価格は以前の600ccのSSと同じ価格帯で
据え置きですよ・・ドコモ提供

これね・・ヘタするとバカ売れしますよドコモポイント

SSは欲しいけどバイクに200万円以上も出せるかよ〜!がく〜(落胆した顔)

って私も含めて思っていた人はみんな
今回のZX-6Rに注目していると思いますわドコモポイント

これはもうCBR250RRとNinja400を差し出して
ZX-6Rと交換するパターンの流れでしょうか・・ドコモ提供

CBR600RR一台持ちのバイク生活の時は
ツーリングはただの拷問の時間だったけど・・ドコモ提供

あの胸が高鳴るような感覚は
やっぱり本物のSSでしか味わえないと思うしドコモ提供

今ならきっとSSと良い関係が
築けそうな気がするんだよ父さん!ドコモポイント

そんな事をNinja400の前で言うんじゃない犬

Ninja400フォグランプ
色んなライトを色んなバイクに付けていたら
カワサキカラーがアクセントのフォグランプが
Ninja400のライムグリーンと一致ましたドコモポイント

作業の詳細は当然ですが
Ninja400の専用ページにて近日中に掲載予定ですドコモポイント




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