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2018年10月11日

JF81型PCXのマフラーを替えましたの巻


JF81型PCXステンレスマフラー
PCXのマフラーを替えましたドコモ提供

加速データは既に取れているので
今は出力を落とさずに如何に静かに出来るかを
テストしていますドコモ提供

最終的には夜中の住宅街を走っても
バイクが通った事に気付かれない
ステルス性能を手に入れたいと思いますドコモポイント

ただ、このPCXの存在を誰にも気づかれないと
それはそれで危ないんだけどね・・ドコモポイント

そういうば先日、兄貴がPCX150と250ccのバイクで
購入を迷っているという事で
このPCXとCB250Rの試乗会を行ったんですよドコモ提供

PCX125ではなくて150なのは
ツーリングで高速に乗る可能性があるからというものでしたドコモ提供

ちなみに兄貴といっても
兄弟の杯を交わした方じゃなくて
血が繋がっている方の兄貴ですよドコモポイント

兄貴は通勤が9でツーリングが1の割合で
CBR250Rの前期型に乗っているのですが
試乗の最大の目的は・・ドコモ提供

250ccから排気量を落とした時の
絶望感を疑似体験させる事ですよドコモポイント

バイクを手放してから味わったのでは
後戻り出来ないので
事前にその絶望感に耐えられるかどうかを
疑似体験させてあげる訳ですよドコモポイント

言うてもこのPCXはまだ制作途中ですが
0-100Km/h加速においてノーマルよりも
10秒ほど速いマシンに仕上がっていてドコモ提供

ノンストレスで加速出来るので
これでダメならもうPCXは完全にアウトですよドコモポイント

自動車にしてもバイクにしても
ダウンサイジングする時ほど難しい事はなくドコモ提供

排気量を上げる乗り換えとは違って
ダウンサイジングする時ほど車種を選ぶ訳ですよドコモポイント

cb250r-20181011.jpg
試乗が終わりCB250Rとの天と地の差を味わって
想像通りに「PCXはやめとくわ〜」って事になった訳ですよドコモ提供

よくそのくらいの覚悟で
PCXを候補に入れられたもんだなとは思いましたが・・ドコモ提供

私が最初から勧めていたのは
バイクを2台置けるスペースがあるのならドコモ提供

今のCBR250Rをツーリング専用マシンとして残して
通勤用に新たにPCX125を買うっていうのが
初期費用でも維持費でも
もっとも安く済ませられる方法だと思った訳ですよドコモポイント

なんせバイクを2台所有しているという事で
乗るバイクを選択出来るという贅沢は
高級な大型バイクを1台所有するに値する価値がある訳ですよドコモポイント

その贅沢が125ccのスクーターの購入費用だけで
手に入るのでしたら安い買い物だと思いますドコモポイント

自動車を所有しているので125ccならではの
ファミバイ特約が使えるのも維持費的にはポイントですドコモポイント

まあ、ファミバイ特約の本当の真価を発揮するのは
125ccのバイクを2台以上所有した時なんですけどね・・ドコモポイント

そもそもPCX150ではツーリングや全ての事を任すには厳しいというか
バイクで走りたいという欲を
PCXで満たすことは出来ないのですドコモ提供

PCXにはスクーターならではの遊び方があるので
MTのバイクとは別次元の乗り物だと思った方が良いですねドコモ提供

久しぶりにMTに乗りたいな〜とは思っても
久しぶりにCVTに乗りたいな〜って思う事は無いのですドコモ提供

つまり・・そもそもの話が
MT車とスクーターで購入を迷う事自体が愚問なんですよドコモ提供

高校時代に少しでも
原付をチューンした経験があるなら別ですがドコモ提供

スクーターの事を理解して良い関係を築くには
やはりMT車と2台所有する事がベストだと思いますドコモポイント

という事で・・PCXのマフラーに関するネタの詳細は
PCX専用ページにて掲載中ですドコモポイント





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