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2019年09月30日

PS4 MotoGP 19を買うの巻・・


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また今年もついつい買ってもうた・・ドコモポイント

18から何がどう変わったのかは分からないけど
とりあえず買ってみましたがドコモポイント

MotoGPを見る度に
バイクが如何に不安定な乗り物なのかを
教えられるというかドコモ提供

同じマシンに乗るチームメイト同士でも
F1みたいにタイム差が100分の1秒以内に入るとか
まず無いですよねドコモ提供

あと、ホンダのマルク・マルケスは間違い無く
伝説になるであろうライダーですがドコモ提供

そんなマルケスでも転ける訳ですから
我々が転けない訳が無い訳ですよドコモ提供

特に今年の鈴鹿8耐でウォーミングラップ中に
Moto2の長島哲太が転倒した時には
「もうバイクなんて怖くて乗れねーよ!がく〜(落胆した顔)

と思い、震え上がりましたがく〜(落胆した顔)

どうやらタイヤウォーマーの電源が
入っていなかった事が原因みたいですがドコモ提供

タイヤが冷えていると路面温度の高い季節で
しかも荒いヤスリのようなザラザラ路面の鈴鹿でも滑るんですよドコモ提供

だからいつも身の引き締まる思いで
レースを見ていますが
とりあえずゲームをやってみま〜すドコモポイント

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ゲームを始めるとキャラエディットから始まりますドコモポイント

年齢の設定は16歳から99歳まで可能でしたドコモポイント

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ライディングスタイルから
ブレーキを掛ける指の本数まで選べますよドコモポイント

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様々なカテゴリーから選べますが
電動バイクのMotoEは今回の19からの登場ですよねドコモポイント

MotoEバイク
試しにMotoEのバイクに乗ってみましたよドコモポイント

モーター駆動なんでトランスミッションがなく
シフトチェンジがありませんドコモ提供

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簡単にホイールスピンするほど
トルクがとにかくモリモリですよドコモポイント

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やっぱり今回のウリは
エディット機能じゃないですかドコモポイント

マシンだけじゃなく、ヘルメットやゼッケン
レーシングスーツのステッカーがエディット出来ますドコモポイント

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ステッカーを貼り付けて描く
定番のパターンのヤツねドコモ提供

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試しに手抜きで56デザインを作ってみましたドコモポイント

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ヘルメットの柄も自由自在に作れますよドコモポイント

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作るのが面倒な方はネットで公開されている
ステッカーを拾って来られますドコモポイント

拾ってくるだけで大抵のマシンは再現出来ますが
MotoGPのオフィシャルゲームなんで
別に自分で再現しなくても最初から選べるからね・・ドコモ提供

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実在するライダーを選んで走っても良いのですが・・ドコモ提供

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自分の作ったキャラに変更も出来ますドコモポイント

そういえば最近というかMotoGPに昇格してからか
中上貴晶のお姉ちゃんをピットであまり見かけないよね・・ドコモ提供

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今回の19からと思うんだけど
電子制御の操作がよりリアルになってますドコモポイント

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トラコン、アンチウィリー、エンジンブレーキのレベルを
走りながらリアルタイムに操作出来ますドコモポイント

ちなみに画質がそこそこ悪いんじゃないかと
思われているかもしれませんが・・ドコモ提供

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フレーム優先と画質優先のモードが切替可能で
フレーム優先だと60fpsで
画質優先だと30fpsになりますドコモポイント

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ちなみに画質優先にすると
別のハードなんじゃないかと思うくらい
一気に画質が向上しますよドコモポイント

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このクオリティの画質のマシンが
そのまんま走るんですよドコモポイント

たぶん、18と19の最大の違いって
画質かもしれませんねドコモポイント

ちなみにPS4PROでも画質優先なら30fpsですドコモポイント

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実際に走らせるならレスポンスが違うので
60fpsの方がやっぱり良いですねドコモポイント

バイクの挙動は既に前作から
完成の域に入っているのでほとんど違いは感じませんがドコモ提供

設定を全てマニュアルにすると
完全なレースシム挙動なので
F1を走らせるよりも遥かに難易度が高い事は確かですねドコモポイント

ただ、転けても痛くもかゆくもないので
転けまくれる所がシミュレーターの良い所というかドコモ提供

バイクはどういう状況で転けやすくなるのかという
教訓になるので実車の走りにも生かると思いますドコモポイント







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