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2019年06月05日

CBR650Rのタイヤを交換するの巻・・


CBR650R
只今、タイヤの皮むきをしているので
いつもより多めにバンクさせていますドコモ提供

肘も膝もバイクから出してないのにバンク角だけで
コーナーを攻めていると勘違いされたのかドコモ提供

正面から来た警察車両に赤色灯を回され威嚇されましたがく〜(落胆した顔)

静かに走っている事が伝わったのか
何も起きませんでしたが
いや〜焦りましたよ〜がく〜(落胆した顔)

膝や肘は出ていませんでしたが
陰部はモロに出していましたからね〜ドコモポイント

おい!犬

不思議な事にこういう事を言うと
本当は違う皮むきをしてるんじゃないかと思えてきますねドコモポイント

やめろ!犬

でも本当に前傾姿勢の強いバイクは
燃料タンクの形状によっては
股間への攻撃性が異常に高いバイクがあるのでドコモ提供

バイクの○ンコアタック性のチェックをする為にも
前傾姿勢が強いバイクには特に
ちゃんと跨いだり試乗してから買った方が良いですねドコモポイント

CBR650Rはそこまで前傾姿勢じゃないし
燃料タンクの形状も問題ないので大丈夫ですけどドコモポイント

ダンロップα14
今回はダンロップのα14を組みましたドコモポイント

ネットでは同じレベルのハイグリップタイヤと比べて
価格が比較的安く手に入るのも魅力ですねドコモポイント

α13SPと比べると
α13SPがソフトタイヤなら
こっちはミディアムタイヤという印象でドコモ提供

α13SPみたいにレーススペックな
特別なタイヤを履いている感は少ないのですがドコモ提供

普通に走っていても純正タイヤよりも
より深くブレーキングが出来るので
タイヤの温度とかを気にしなくても良いタイヤですねドコモポイント

ホイールバランス
今回勉強になったのは
ホイールのバランス取りでの話ですよドコモ提供

ちゃんと自分のバイクのホイールと向き合って
個体差に応じて臨機応変にタイヤの組み方を
変えるべきだと思いましたドコモポイント

というのも既に純正タイヤが装着されていた
工場出荷時の時点でエアバルブの付近に
40gものウェイトが貼り付けられていたのでドコモポイント

つまり、このホイールはセオリーに反して
エアバルブ付近が軽い事を意味しているんですよドコモ提供

バイクの組立の時には
重いとされているホイールのエアバルブとドコモ提供

タイヤの軽い部分の軽点を合わせて
出来るだけウェイトを使わずに組もうとするのでドコモ提供

たまたまエアバルブ付近が軽いホイールにあたると
ウェイトを沢山貼り付ける事になるのですドコモ提供

なのでタイヤを組む時はセオリー通りじゃなく
純正タイヤが装着されていた時の

ウェイトの位置を考慮して組んだ方が
よりハイレベルなバランス取りが出来そうですねドコモポイント

タイヤの装着に関する作業の詳細は
そのうちCBR650Rの専用ページに載せたいと思いますドコモポイント




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